三次元計測データから三次元CAD作成、三次元計測のアポロ
●三次元計測は、製品モデル等の実物形状を計測して、三次元のデータ化するために行ないます。
●対象物は、工業モデル、モックアップモデル、木型、鋳型、金型、製品などの立体のアナログ形状。
●工業製品、工業部品、日常製品、文化財、遺跡、伝統工芸、美術工芸、レリーフ、レプリカなどデータ作成。
●対象物⇒3次元計測⇒3Dデータ採集⇒座標点を合成して3Dデータ化⇒3D-CADデータを作成。
●ホームページのお問合せページから、ご気軽にお問合せください。<お問合せページへ>
●お問合せホームで、ご連絡ください。
●画像を添付できる、メールアドレスをお知らせいたします。
●対象物の3方向以上の画像を、メールアドレスに添付してお送りください。
●画像を拝見しての、概算御見積りをいたします。
●機密保持などで画像を送付できない事情がございましたら、画像なしで概算見積りいたします。
●CAD間の互換性及びデータの内容確認のためサンプルデータをお送りします。
●サーフェス系CADソフトウェアー向けサンプルデータ IGES形式
●ソリッド系CADソフトウェアー向けサンプルデータ パラソリッド形式 X_B
●光造形、3Dプリンターなどのラピッドプロトタイピング用ポリゴンデータ STL形式
●概算御見積りで御注文が決まりましたら、対象物をお送りください。
●送り先 愛知県豊橋市八町通五丁目11番地
●会社名 アポロ株式会社
●担当者 CAD課 守屋一郎
●対象物が到着次第に現物を拝見して、正式御見積りいたします。
●概算御見積りより変わる場合は、詳細の内容をご連絡いたします。
●お試し計測が必要の場合、試しスキャニングを実施します。
●キャンセルの場合は、早急に対象物を返却いたします。
●御注文の場合は、通常1週間の納期で承りいたします。
●対象物が早急に必要の場合は、計測を先に実施して、物だけを返却もできます。
●対象物が光を反射する表面や黒く光を吸収する場合は、白い粉を数ミクロン吹き付けます。
●白い粉は、<品名>ミクロチェック現像液 染色浸透探傷剤を使用します。
●白い粉は、計測終了後、エアーで除去します。
●主に光学式の非接触でスキャニングします。
●全体形状の座標点を採集して、点群データで合成します。
●点群データからポリゴンパッチ面を作成します。
●ポリゴンパッチ面から、CADデータ作成します。
●形状により、自由形状面、数値面、フィチャー面、ソリッドデータなど作成します。
●完成しましたリバースモデルを、メールまたはCDでお送りします。対象物を返却します。
●完成データを確認していただき、修正等が発生した場合直ちに修正いたします。
●完成データを確認していただいた後、伝票を発行いたします。
●機密保持締結の作業は、契約を厳守した対応いたします。(データの破棄、作業者限定など)